正直目からウロコである

まだまだうまくなりたい。そう思いインターネットを検索。その中で、自分自身で考え、選手一人でも上達する力を身につけること。その考えに共感を持ち、もっとリーダーの考えの奥が知りたいと思いプレゼントされた。私の考えはシュートが入れば当然試合に勝つことができる、入らねければ試合に負ける。どんな戦術を考えてもバスケットはシュートなのではなかろうか?バスケットの楽しさもシュートが入った喜びが一番なのではなかろうか?私のポジションはちなみにインサイド。180cmしかないのに・・・。身体のぶつかり、ポジション取り、相手の力を利用してのリバウンド。最高にバスケットを堪能している毎日。私にとっての天性のポジションである。得点を入れることに無関心だった私。なぜシュートに・・・。生涯バスケットを続けていこうと考えている。もちろんプレーヤーで。生き残りをかけ身体が動かなくなってもシュートさえ落とさなければまだ使える存在ではないか。そう確信している。リーダーのシュートについて。正直目からウロコである。ヒントをいただいた感じになり、感謝している。それを私なりにアレンジした。すると最近のシュート率が急激に上がっていくのを実感している。これこそ一人でも上達する力がリーダーを通して実感できている。まだまだ上達している。感謝。ポイントはシュートに絞ってみていたが他の感覚もリーダーの考えをみていきたい。

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